「こうなったら今よりもっと幸せになるのに」

思うことはどんなことですか?

  • 人間関係がうまくいくこと
  • もっと楽に仕事ができる
  • 子供が学校で良い成績を取る
  • もっと体調が良くなること
  • もっとお金があること
  • もっと時間があること
  • その他

さて、ここで。

「うまくいった」から幸せになる

というのは本当でしょうか?

つまり

幸福が先か、成功が先か

という話です。

学校では

努力→成功→幸福

だと教えられてきたのではないでしょうか?

しかし、

心理学者達のたゆまぬ研究では

幸福→努力→成功

となっています。

だから、願望実現するためには
まず、幸福度を上げることが
得策だというわけですね。

幸福度の上げ方にはいろいろありますが、

そのうちの1つがコーチングを
体験することだと思います。

タカハシタカハシ

もう、20年ほど前になりますが
初めてコーチングを学んだときの
衝撃は忘れられません。

「こんなに良い方法を
今まで知らずにいたなんて!」

と思いました。

そして、それまでの自分の
「相手のため」を思っての
コミュニケーションが

全然「相手のためになっていなかった」
ことに気付いて

タカハシタカハシ

はっきり言って、ショックでした。

人は社会的な生き物なので、
誰かとの会話が豊かだと
心から幸せを感じることができるからです。

コーチングを学ぶと
まず、自分が
幸せを感じることができる
し、

コーチングを学びを通じて
「相手の成長のため」の
コミュニケーションの力が
ぐんと向上します。

そのコーチングについて
今回は医療者方向けの
お知らせです。

患者さんのためを思って、
一生懸命言っているのに、

なぜ患者さんは言うことを
聞いてくれないんだろう?

そう思ったことはありませんか?

患者さんが言い訳ばかりするのも
うそをついて
本当のことを言わないのも

実は理由があるのです!
(↓↓クリックしてください)
https://bit.ly/2GOBmB8

お知らせはここまでです。

講師:高橋美佐

3分禅コーチング的視点でセレクトした
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