日々、心の中で
自分自身にどんな言葉がけをしているか
意識した事はありますか?
自分自身に質問していることも
あるかもしれません。
たとえば、
今日は何食べようかな?
今日はどこに遊びに行こうか?
何か面白いことないかな?
あるいは
今年の連休はどこへ出かけようか?
今年の夏休みはどこに行こうか?
また、コーチング的には、
今年の目標は何?
今日1日どんな日になると満足?
などなどです。
ここまでの質問は
時間を区切った質問だといえます。
3年先、5年先、というように
遠い未来の時間で区切ることもあります。
あるいは、
10分後どういう状態になったらいい?
などと
非常に近い未来で区切ることもできます。
このように考えると、
質問には賞味期限があると思うのです!
あなたは普段、
自分自身に
どのぐらいの賞味期限の
質問をしていますか?
*********
質問と言えば
先日見たビデオで
賞味期限が無限大かもしれない
質問が出てきました。
織田信長が
ヨーロッパに使節として旅立つ少年に
「この質問の答えを探して来い」
と言うのです。
その質問とは、
以下の2つでした。
1. 愛とは何か?
2. 自分の信念を曲げず、まっすぐに生きるとはどういうことか?
歴史に題材を得た
フィクションなのですが
脚本が面白くて
ついつい見入ってしまいました。
とりとめなくなりましたが
お伝えしたかった事は
いろんな賞味期限の質問を
自分自身にしてみると
面白いですよ、
と言うことでした。
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