今日のテーマは
「危険で無謀?!」~限界を超える方法
です。

パルクールってご存知ですか?

忍者のような動きをするスポーツです。

日本だとこの方が有名です。
(↓泉ひかりさん)
http://youtu.be/m_nV7L6JWuU

「危険で無謀」と思われがちな
パルクールですが

実践している人たちからは
意外な声が聴こえてきます。

どんな気持ちで実践しているのか
ご紹介しますね。

パルクールの発祥は
フランスの軍事訓練で

移動の中でいかに安全に身体を守るか、
という技術を追求するために
生まれたものなんだそうです。

なので、無謀だとか怖いなと
と思うことはやらずに、

「これならできる」と言うことを
コツコツ積み重ねていくのだそう。

その積み重ねが
限界を超えるような
無謀に見える動きに
つながるんですね。

一見、怖くて、できなさそうな事でも
小さなことに分解し、
工夫して
1つずつできるようにしていくのだそうです。

上手くいかなかった時も
どうしたら上手くかということを
常に考えるんだそうです。

そして、何よりも、
自由に身体を動かす感覚が

子供時代に
無心で遊んでいたころを思い出させて
とても楽しいのだそう!

こちら
↓世界最高のパフォーマンスの数々
http://youtu.be/NX7QNWEGcNI

しかもパルクールは
若い人だけのものではありません。

こちらでは80代の人たちが
パルクールを楽しんでいます!

80歳だって遅くはない!
↓(英語です)
https://youtu.be/94tGzBgDH5E

高橋右

参加している女性が

「体に不調があったって
ちょっとぐらい認知症があったって
新しいことを始めることは
素敵なことよ」

と言うところが、お気に入りです。

インストラクターは

「パルクールの本質は
自分自身に挑戦すること
そして仲間をサポートすること

と言っていました。

パルクール は
限界に挑戦するとはどういうことかを
私たちに教えてくれます。

素敵だな、と思うことをする
できそうだな、感じることを積み重ねる
そして仲間をサポートする。

それが限界を超える一歩なんだと
教えられました!

[お知らせ]

職場や、教育現場、医療現場で
相手が自主的に動いてくれなくて、
困っていませんか?

やる気と行動を起こす3つのポイントについて
無料レポートを提供中です。

部下・生徒・患者と関わっていて、
相手が自発的に動きたくなる関わり方のコツを
まとめました。

私、高橋も講師として登壇している
NPO法人、ヘルスコーチ・ジャパンからの
無料レポートです。

↓↓無料レポートを申し込む
https://bit.ly/2Fj5Sk2

[お知らせはここまで]

電子書籍「苦手なあの人との仕事が劇的に楽になる『Google発』基本のマインドフルネスと5つの耐性アップ法」

あなた自身に、そして、あなたの大切な方に贈ります。

マインドフルネス電子ブック電子書籍ダウンロードはこちら(無料)>